
DigInfo Nippon Kodo Video Press Releases - Japanese Fragrances |
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September 09, 2007 Nippon Kodo's Japanese Fragrances TOKYO (Sep. 09, 2007) - Incense has been used for more than 4,000 years in religious ceremonies, and today people burn incense to create a relaxed home atmosphere.
Nippon Kodo manufactures fragrances that have an unique appeal for its Japanese customers using ingredients imported from overseas.
香料は4000年も前から神に祈りを捧げる神聖なものであり、また現代でも香料は生活の上で満ちたりた 時間を提供してくれるものです。 日本香堂は海外から渡来した原料を日本人の感性で創造し、日本独特の香に取りいれました。一般的な線香から、禅堂に用いるもの、スティック型の花やフルーツ、ハーブの香りを含んだもの、短時間に強く香りをだし、灰を散らさないコーン型のもの、コイル型で何時間も使えるもの、粉末状の抹香まであらゆる種類を提供しています。 10月から販売される香り袋は自然界の多種多様な香りを含む小さな袋で値段は800円です。期間限定の桜衣は桜色の衣を使い香りはフローラル。タンスやクローゼット、バックにそっとしのばせていると、ほのかに香りが移ります。 また、Anmingボディーオイル ロールオンフラグランスはオレンジ、レモン、バジル、ゼラニウムを含むソフトでフローラル香りを醸し出します。 ボディーオイルは2000円、ロールオンフラグランスは1200円、携帯サイズで販売しています。 |